歯科スタディーグループ東京SJCD

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 機能
 正しい噛み合わせとは、上の歯と下の歯が、それぞれ対応するように噛み合って、接触しています。歯並びが悪いと、必然的に噛み合わせが悪くなります。そのことによって、食べ物の消化が悪くなり、内臓に負担をかけることもあります。よく噛むことで唾液の分泌を促進し、内臓での消化を助ける事が出来るのです。さらに、唾液の口浄作用によって、口からの雑菌の進入をふせいでもいます。また、顎の筋肉の発育が均等にならず、肩こりや頭痛、顎関節症などを引き起こす原因ともなります。さらに、脳の発育にも影響を及ぼすと言う研究結果もあります。
 審美
 噛み合わせの影響は身体だけの問題ではありません。精神的な部分にも大きく影響を及ぼしているのです。前歯の歯並びがよくなかったりする事で、人前で歯を見せることを極端に嫌がり、無口になってしまう人や、口元が気になって大きく笑えない人など。歯並びの悪さが、様々なコンプレックスを引き起こしてしまうことがあります。また、ふと見せる
印象的な美しい笑顔を決定するのが口元なのです。
 審美
 噛み合わせの影響は身体だけの問題ではありません。精神的な部分にも大きく影響を及ぼしているのです。前歯の歯並びがよくなかったりする事で、人前で歯を見せることを極端に嫌がり、無口になってしまう人や、口元が気になって大きく笑えない人など。歯並びの悪さが、様々なコンプレックスを引き起こしてしまうことがあります。また、ふと見せる
印象的な美しい笑顔を決定するのが口元なのです。
 
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